あにき日記

フィギュアスケート好きのあにきの日記

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ぶんか社「ほんとうにあった怖い童話(慰安婦・女工・遊女)」
買いましたよ。読みましたよ。
全部、き、気持ち悪う(;>_<;)吐き気しました蕁麻疹。

この雑誌の読者ターゲットって
どんな人らなんでしょうか?

悪趣味過ぎる・・・

いろんな国でいろんな時代に
虐げられた女性がいたのは事実でしょう。

しかし、
まだまだ、文化水準も低い時代に起こった悲劇が、嘘ではないとしても
昔のことを現在まで引っ張ってきて
問題視することが「未来施行」なんですかね?
口上だけで、何一つ証拠となるものがないことをどこまで追いかけても
過去に遡るばかりで、
永遠に「未来」など見えてきませんが。

過去の反省うんぬんより、
今現在、起こっている売春や強姦など、または、人身売買など、
現在世界の問題を解決していくべきです。

なんかアメリカのどっかの州の人が言ってたみたいに。

過去の「恨み」を長い年月を経て、
持ち続けるには、相当の持久力が必要です。

「恨の足跡」という漫画は、
少々オカルトな結末を迎えます。

そこで、オカルトな視点から、
朝鮮属の「恨」について調べていましたら、興味深いブログに到達しました。

朝鮮半島の「恨」の正体を、実に的確に表していると思われます。

以下、そちらのブログからお借りした内容を掲載させていただきます。




POOさんのブログより抜粋
(一部、文脈編集のため全文を読まれたい方は、リンク先へどうぞ)

POO-MOO-MONOLOGUE

「続続々・韓国の反日思想の深層を、オカルト方向から考察する」

①「個」や「家」ではなく、「血族」を重視する朝鮮人は
祖先の「善業」も「悪業」も強くその子孫が受け継ぐのだそうだ。
朝鮮は遥かな過去から、大陸の歴代王朝や日本の支配を受けてきた。
そして、同族を蹴落としながら、支配者に取り入りつつ、
その支配者に呪詛を仕掛け続けてきたのだ。
「恨」という朝鮮人の心性を表す言葉は、朝鮮人の宿業でもあるのだ。
自らを「神」として奉る民族や、
国家・王朝を呪う者に助力する「神」はいない。
そのような者への助力を頼めば
逆にその神の逆鱗 に触れかねない。

朝鮮人の民族性を表現する【恨】の意味は、そのままズバリ「恨み 」です。
一体、彼等は何千年もの間、「何」を恨み続けてきたのか?
それは朝鮮半島の歴史的要因が、非常に大きく関係します。
古代から近世・現代に至るまでは中国、
そしてこの WW2前後においては日本…。 彼等が自主独立したのは、ほんのここ最近、たった数 十年の間だけでした。
まずは、この画像を見ていただきたい。
歴史上の国の興亡一覧の年表です。
一番下が日本、そのすぐ上が韓国、中国と並んでお ります…。



さてさて、お気付きの事がありましたでしょうか?
日本だけが世界中でたったひとつ、国が滅んでいない単一国家を形成してるのです。
一方、一言で中国と言えどその歴史は、様々な民族が大陸の覇権を賭けて闘い続けてきて、
様々な民族がその支配者の座についてきました。
今現在の中国を占める主要民族も、
歴史的に鑑みれば、正確には三国志でお馴染みの「漢民族」ではありません。
そんな中国に隷属しつづけてきた朝鮮半島では、その支配者が変わる度に、
言葉が変わり、法律が変わり、信仰までもが変わります。
そんなの嫌だ!と逆らえば、隷属状態におかれているのですから『死あるのみ』。 そうなったら、もう御機嫌取るしかないでしょう。
そして、その裏では恨むしかないのでしょうな。
ありったけの呪詛を吐きながら。
彼等は隷属状態にあった己の境遇を『恨む』事でしか表現出来ないのです。
その感情こそが、朝鮮民族を朝鮮民族たらしめている、まずは重要なファクター。
それをまずはここで御理解いただきたい。

②「神」の助力を得るには 長い時間をかけた「信仰」が必要なのだそうだ。
いや、長い時間を重ねた信仰が「神」を作ると言ってもいい。
朝鮮は支配王朝が変わるたびに文化を変え、信仰 まで変えてきた。
しかも、同族同士で呪詛を掛け合っても来た。
民族の「神」がいない訳じゃないけれど、その霊格は高くなりようがない。
儒教は厳密な意味で宗教ではない。
キリストは「神」だけれど、孔子は「神」ではない。
日本や中国と同じ神仏の偶像はいっぱいあるけれど「神」には「なっていない」。
だから朝鮮では、生贄を利用する蟲毒のような「 呪詛」、
地脈や方位を巧みに操って大地の「気」を利用する「風水」が発達したのだという。
そして、民族全体が共通して信仰する霊格、或いは神格の高い「神」を持たないが故に、生きた人間が神を僭称し、
時に多くの民衆の信仰を集めてしまうのが朝鮮の病弊なのだ。

さて、ここでは民族の根本部分を著しています。
皆さんが、今現在どういった信仰をしているのか? というレベルの話ではなく、
もっと深い意味での信仰、いや民族を民「族」たらしめる神の存在のお話。
宗教の発生要因として、
支配民族による非支配者民族への圧制・迫害などの弾圧の結果、
衰退していく民を滅ばないようにひとつにまとめて 延命するため…という側面があり、
キリスト教はローマ帝国からの迫害を受けた諸民族 の心の支えとなって、
仏教はインド地方の豪族からの圧制に苦しんだ民の心の支えとなって、
それぞれが爆発的に普及しました。
これが宗教の生まれた、ひとつの要因であります。
そのため、ブッダもキリストも殉教者でなくてはならなかったのです。
彼等は死んで「神」になってこそ、初めて「宗教」として成立する。
そういった側面が宗教にはあるのです。

それともうひとつ別の形での宗教発生要因があるとするならば、「代を重ねる」こと。
最近の世界情勢で例えるとするならば、
まさに北朝鮮の金正成かと。
かの指導者は生まれも功績も生きていた頃から、神話的に捏造してきましたが、
死んで、息子が後継者になった瞬間に「金王朝」が創られたのです。
先代を受け継いで後世に継ぐ。
それを繰り返すことにより、
民の求心力を増していく…
日本の天皇も、同じような意味合いになるのかもしれません。
何代も何代も代を重ねていく事で、より歴史の持つ重みをその一族は増していき、 自然と民の崇拝を集めて行く。
それもある種の宗教と言えるのでしょう。

さて、朝鮮半島は?というと、
キリストやブッダのように、
自分達の民族の正義を信じて、
圧制者と闘うために団結したのとは、180度別のベ クトルを向いてしまいました。
はっきり書きますが、ユダヤ人は支配者と闘うために死んで行ったのに対して、
朝鮮人は生き残るために、支配者に媚びをうったのです。
自らの民族の正義よりも目の前の生命を惜しんだ…
それが朝鮮半島で宗教が、神が生まれなかった最大の要因なのだと(あくまでPOOの 個人的な)仮説を提唱します。
キリストはユダヤ民族が団結して闘うために教えを説きましたが、
孔子はとにかく朝鮮民族が生き残るための知恵を説いたのです。
朝鮮民族に「神」はいないという言葉の真意は、ここにあるのです。

③儀式を踏まないで神社や祠を破壊して「神」を怒らせてしまったり、
盗まれてきた神社の「御神体」や寺の「ご本尊」を知らずに買ってしまって、
「一族」が根絶やしにされるような祟りを受ける場合があるそうだ。
話を聞いた時「そんな罰当たりな真似をする奴が いるのか?」と思うが、
朝鮮人には神社仏閣に盗みに入って盗品を売り捌いたり、
神社や祠に火を放ったり破壊したりする輩が 今でも少なからずいる。
自分の中に「神」を持たない故に、
他人や他民族 の宗教や信仰に対する配慮や、
その対象に対する「畏れ」に著しく欠けているのだと言う。

自然や名前の無いものに畏怖する気持ち、というのは、
日本人は大昔から神話や伝承、妖怪、果ては自然物にまで対して託して持ち続けてきたもの。
しかし韓国は、その歴史上の経緯から、
そんな目に見えないものより、
一番に恐れなければならない存在にずっと支配され続けてきた。
河川の氾濫を八岐大蛇と畏怖するよりも、中国皇帝 を恐怖せねばならなかった。
彼等の心を支配しつづけてきたのは、
「畏怖」ではなく、「恐怖」だったのです。 人間とは、大自然の脅威の前ではちっぽけで非力な存在なんだ…と自覚する前に、
同じ人間の中国人を恐れ、警戒しないと生き残れなかった民族なのです。

①②③
まずはこの3点を理解しないと
そこらへんのチンピ ラのように
「くそチョンめ!」と 単なる感情論の爆発のみになってしまう危険性が大いにあります。
それは同じ日本人としてはみっともなさ過ぎるし、情けないったらありゃしない。
そういう簡単な、ネット右翼になってほしくないのがPOOの偽らざる本音であります。

さぁて。
『朝鮮民族が何故、こんなに強烈なまでの反日感情に剥き出しにするのか?』
その答えを、上に記した中からさらに考察を重ねて行こうと思います。

何千年も支配され続けるだけの絶望的な日々。
ユダヤ民族のように民族自立のために闘う事もしなかったため、「神」を持てず、
支配者のみならず、上手く取り入った同族すら、ただひたすらに「恨」み続けた数千年。
それゆえにキリスト教も仏教もあらゆる宗教が行ってきた異民族の取り込み、
すなわち征服した民族の土着の神を、
己の宗教体系に取り込んで、
異民族との結合、融和を計り、
さらなる自民族の発展という思想を持つ事が出来なかった。
生き残るため、
さらには非支配者層の中からのし上がって安寧を得るためには、
「村」という共同体はむしろ足を引っ張るためだけのものでしかなくて、
自分の血族しか信用出来ない(正確には、駒・カード としての利用価値であろうが)。

日本は島国という地理的要因で、攻め込まれるという経験すらなかったので、
それはそれは独自の、
そして誇るべき文化を築いてこれましたが、
彼等は自分達のオリジナルな歴史など、
何ひとつ築く余裕すらなかった民族なのです。
かといって、ヨーロッパ大陸の各民族のように己の国を求めて闘わず、
ただただ隷属して、そこで生き残ることのみに長けてきた民族なのです。
神も、国も、文化も、歴史も、征服者に抵抗したという誇りすらも 『なにひとつない』民族。
それが朝鮮民族の真実の姿のある側面なのです。

何も持っていない者から見れば、
日本という国がどれほどまでに豊かに見えるか…!
神も、国も、文化も、歴史も、列強大国に抵抗したという誇り、自分達の支配者であった中国にまで牙を剥いたという事実。
さらにはただただ圧制を引くだけの中国皇帝では無く、
民の事を考えてくれる為政者をも持っている日本。
なぜ日本人は、自分達が持てなかった全てのモノを 持っているのだ!?
朝鮮人は、逆にそう尋ねたいのじゃないか 。私たち日本人に対して。
しかし自分より上手く行ってる者に対して、教えを乞うのは、彼等の流儀ではない。
そう、『恨む』のです。

憎い。 ただただ、日本が憎い。
ただひたすらに、日本人が憎い。
ともかくなにもかもが、自分達より恵まれている日本のなにもかもが、憎い。
お前のその文化は私のモノ、
お前のその歴史は私のモノ、
お前の平和は私のモノ… (キムヨナそのもの)
日本文化の発祥は韓国であるというここ最近の、もう笑うしか無い彼等の主張は、
「ナニも持たない民族」であることの無意識の裏返しの発露であり、
「全てを持っている民族」への『恨み』の感情の爆発なのだ。

…こう書いていて、私自身も違和感がありまくりなのですが。
日本人は良く言えば「謙虚」、悪く言えば「卑屈」なので、「全てもっている」なんて 言われてもなぁ…アメリカやヨーロッパに比べれば まだまだじゃんよ?と思うよね?
だけど、逆に考えてみましょう。
そんな態度が、余計に朝鮮民族の逆鱗に触れるので はないか、と。
ふざけるな、お前等が持てなかったものなぞ、私等に比べてナニがあるのか!?ってね。(不幸自慢か?)

それほどまでに距離がある、日本人と朝鮮人。
どれだけ交流を深めようとも、
おそらく相互理解出来る日は
あと何百年かはこない。
その最大の要因は、
「神」無き民族にかけられた、ある種の呪いなのではないでしょうか。
昔から言います。
【人を呪わば穴二つ】、と。
『恨み』が『怨み』を呼んだのではないか?
それはきっと彼等、朝鮮人が自分で気付き、自らその呪縛から解き放つまで、
誰にも、そう神ですら解く事の出来ない呪なのかもしれません…。




すばらしい考察ですね。
もう、ずばり「恨」の正体見たりです。

文中で、
(キムヨナそのもの)(不幸自慢か?)は、ついつい吐露しまった、ぼくの心の声です。

引用ブログの筆者がおっしゃるように、
こちらが同じように感情的になってしまっては、馬鹿らしいというのも良くわかります。

しかし、相手がなりふりかまわず、
日本叩きに明け暮れ、世界のどこかで反日活動をしているのは、如何にしても許しがたいことです。
筆者がこれを書かれたのは2007~9年ごろ。
今だったら、どのようにおっしゃるでしょうか。
残念ながら、近年、更新された記事には、
朝鮮人の「恨」について触れてられるものはありませんでした。

長い文面でしたが、
今後の対朝鮮半島のために、
すごく参考になると思います。

それでは。


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ありがとう!

すごく良く分かりました。
いつも拝見してますが、あにきさんのような方がいて嬉しく思っています。
私の周りでは女性はほとんど真央ファンで、男性は韓国は嫌いでもキムは良いという。
整形してても綺麗だからという人が多くて、男ってそんなもんかなって思ってました。
  • by ビールマン
  • 2013/08/31(Sat)02:42
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