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  <title type="text">あにき日記</title>
  <subtitle type="html">フィギュアスケート好きのあにきの日記</subtitle>
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  <updated>2010-09-01T17:49:13+09:00</updated>
  <author><name>あき</name></author>
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    <published>2025-03-20T01:18:50+09:00</published> 
    <updated>2025-03-20T01:18:50+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>あの日から</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの日からどれだけ経っただろうか。<br />
オリンピックの歴史に残る名演技と語られ<br />
感動して泣いたのだけど<br />
それでも<br />
今でも満たされない思いが残っている。<br />
彼女自身はとっくに次の章のページをめくっているというのにね。<br />
僕のページはあの日のまま、栞を挟んでね、<br />
また何度も読み返しては、答えのない疑問を追いかけている。<br />
だってさ、今だってあの世界はいっぱいの疑問符に溢れていて、おかしいって思いながらも、誰もが何も言わなくなった。<br />
少し引いた場所で傍観してるだけ。<br />
<br />
あの頃のように熱く慣れない<br />
彼女のように誰かを愛せない。<br />
<br />
彼女とスケート界とそれを取り巻く世界のすべて。<br />
愛しさも、悲しさも、憎しみさえも。<br />
彼女と共に一喜一憂し、駆け巡った時間は<br />
僕にとってかけがえのない宝物だから<br />
<br />
今は心の奥にそっとしまっておくよ。<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>]]> 
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    <author>
            <name>あき</name>
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    <published>2017-04-24T19:46:01+09:00</published> 
    <updated>2017-04-24T19:46:01+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>コンクール的採点方式</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前々から思ってたが、<br />
滑走順が採点に影響するのならば、<br />
一人ずつ採点せず、<br />
全員が演技してから、<br />
ジャッジが集まり、<br />
リプレイし、見る角度やジャンプの高さや幅などをじっくり採点すればよい。<br />
最終結果発表するようにすれば良い。<br />
コンクール方式だ。<br />
<br />
フィギュア無経験者が瞬時に採点することに無理がありすぎる。<br />
「なんとなく」や「好き嫌い」や「後に滑る選手に点をあげたい」などの<br />
その場その場の採点するからＧＯＥやPCSに全く整合性が保てなくなっている。<br />
各大会によっても点数の出方が違ってるなど、選手を始め、コーチも戸惑うような<br />
採点方式やってっから、<br />
コーチや連盟が選手を指導するための拠り所が、「ロビー」での「情報戦」「心理戦」になっている。<br />
もちろん、今に始まった事ではない。<br />
コーチ陣に政治的力がない場合、<br />
いくら才能がある選手でも、<br />
採点への懐疑心だけで、心理的に潰れてしまう。<br />
これに勝てる超人的メンタルを持てる選手などいない。<br />
ロビーの保険だけが、選手の自信と演技の安定に繋がっている。<br />
<br />
カラクリありきのつまらない競技。<br />
それが今のフィギュアスケート。<br />
<br />
本当に平等に採点するのなら、<br />
スペシャリストやレフリーとの名を持ち、<br />
瞬時に肉眼でジャッジする「無理芸」を<br />
やる必要はない。<br />
ちっとも正しくもなく、平等でもない。<br />
直感と、事前の情報で<br />
さも正しい判断をしているつもりだから、余計、許せないわけだ。<br />
アイエスユーはアホしかいない。<br />
<br />
素人が見ても納得するぐらい<br />
細かな採点表を開示し、<br />
全選手が納得し、次の試合、次のシーズンの目標を明確にしてやれ。<br />
<br />
今の採点だと<br />
何が悪かったかわからんままが<br />
一番、辛いし、対策もわからない。<br />
もちろん、ロビー力で情報を得たり、<br />
許してもらえる選手もいるがね。<br />
<br />
観客や素人にもわかるぐらいの<br />
納得性のあるプロトコルが見てみたいものだ。<br />
<br />
どの道、採点競技に本当の平等などないのだろう。<br />
しかし、気まぐれな、小馬鹿にした採点で、選手を傷つけ続けたら、<br />
やがて、フィギュアスケートは廃れる。<br />
人気など、すぐになくなる。<br />
すでに死に体だが、<br />
息のあるうちに、<br />
清々しい競技に生まれ変わるべきだ。<br />
<br />
もう崖は目の前。時間はない。<br />
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            <name>あき</name>
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    <published>2017-04-23T22:46:06+09:00</published> 
    <updated>2017-04-23T22:46:06+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>甘やかされた選手と甘やかされなかった選手</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[世の中と同じさ。<br />
フィギュアスケートにも<br />
守られる選手と守られない選手がいる。<br />
許してもらえる選手と許してもらえない選手がいる。<br />
上げられる選手と上げられない選手がいる。<br />
甘やかされる選手と甘やかされない選手がいる。<br />
<br />
その差は何なのか？<br />
問えば、その時その時の辻褄合わせのような、不確かな答えしか返ってこない。<br />
<br />
「理不尽」な競技。<br />
切なく、悲しく、もどかしい。<br />
<br />
真央は甘やかされてない選手だから、<br />
（Ｊｒ．の頃ならともかく）<br />
理不尽に真っ向から戦っていく選手だから、<br />
彼女を応援することこそが正義だった。<br />
<br />
負けたら、泣き、<br />
悔しくて地団駄踏んで、怒って荒んだ。<br />
戦士の傷は痛々しくも、甘美で美しかった。<br />
<br />
彼女の戦いこそが、フィギュアスケートを<br />
好きでいる根拠だった。<br />
<br />
彼女の戦いの背景に、国際情勢を見てとり、<br />
彼女を傷めつけたものの正体を知り、<br />
世の常の理を知った。<br />
<br />
知ってしまった以上、後戻りする道はなく、<br />
知りたい欲望を止めることなど出来ようもなく、<br />
知れば知るほど息苦しくなり、<br />
生きていくことさえ辛いと思ったさ。<br />
<br />
それでも戦っていく中で、仲間を見つけ、<br />
励ましあい、時には叱咤され、ダメ出しもされたけど、<br />
共に戦った思い出は永遠に輝く宝物だ。<br />
<br />
僕らは果たして勝てたのだろうか？<br />
フィギュアスケートの闇を振り払えただろうか？<br />
世の中の闇を振り払えただろうか？<br />
<br />
きっと何も結果を残すことはできなかったのだろう。<br />
<br />
そして時は流れ、時代が変わる鐘が鳴り響く。<br />
彼女がフィギュア界を去る時がきた。<br />
その最後の時でさえ、彼女は自らの意志で凛と背筋を伸ばし、<br />
頭から爪先まで正しく、途轍もなく美しかった。<br />
最後まで正義だった。<br />
<br />
何故と問う度、悔しくて悲しいルール。<br />
裏で糸を引く、闇取引がまかり通る、<br />
スポーツとは思えない凶々しさ。<br />
フィギュアの彼方面は汚れきっているというのに、<br />
浅田真央は此方面で生きて、此方面で終えようと言うのだ。<br />
<br />
悔しい悲しいどうしようもない想いを<br />
そっと隠して。<br />
<br />
真央が最後まで口にせず、隠し通した想いならば、外野は、もう追求してはいけないのだろう。<br />
<br />
だけど、理不尽と戦った日々は、<br />
これからの人生に花を咲かせる肥料となるだろう。<br />
<br />
今でも悔しいーちくしょーって叫びたいし、あばれたいし、泣きじゃくりたい。<br />
真央の本当の笑顔を永遠に見ていたいのに、<br />
美しいけど泣きそうな笑顔を残して行かれたら、この想いをどうしたら良いのか、全くわからない。<br />
<br />
甘やかされ、上げられ、調子こいた選手たちは、こんなに愛されはしない。<br />
正義をよく見よ。<br />
光の目指す果てをよく見よ。<br />
まぶしくて見えやしないだろうが。<br />
<br />
浅田真央は暴走するフィギュアスケート列車から、奇跡の生還を果たした、<br />
たった一人の人です。<br />
彼女の数々の奇跡を体現できた、<br />
同じ時代を生きて来れた、<br />
それだけが、<br />
それだけが、僕の幸いです。<br />
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    <author>
            <name>あき</name>
        </author>
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    <published>2017-04-11T21:56:36+09:00</published> 
    <updated>2017-04-11T21:56:36+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>ま、まさかの結婚か？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ア、アメリカに彼氏がいるとか、<br />
噂あったが<br />
誰やねん。<br />
まさかアメリカ彼氏と結婚？<br />
出来ちゃっ<br />
<br />
<br />
いやいやお父さんは信じてる。<br />
真央はそんな子じゃない。<br />
<br />
だけど、<br />
小塚崇彦の含みのある発言が<br />
なんか気になるんだよな。<br />
<br />
まさか<br />
ジュレミー・アボガドさんとかか？<br />
小塚とも親交厚いし。<br />
ちょとゲイだが。<br />
<br />
彼なら許すかも。<br />
背も高いし、<br />
スケーティング好きだし。<br />
<br />
そんな夢みたいな想像も<br />
悲観に暮れるよりは良いよね。<br />
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<br />
</div>]]> 
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    <author>
            <name>あき</name>
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    <published>2017-04-11T20:45:40+09:00</published> 
    <updated>2017-04-11T20:45:40+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>「ふっと」さる「ふっと」さようなら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大切なものを失う時って<br />
どうしていつも<br />
こんなに「ふっと」なんだろう<br />
<br />
派手な花道もなく<br />
終演のカーテンコールもない<br />
<br />
ただ、しなやかに軽やかに消えていく。<br />
<br />
予感はあった。<br />
けど、そんなものは無理やり振りはらい<br />
希望の繋がる方法をあれこれ探っては、<br />
安心したり、不安がったりしていた。<br />
<br />
彼女はとっくに決めていたと言うのに。<br />
<br />
だから「電撃」とか言われたら<br />
それは違うよと言いたい。<br />
そんな乱暴な去り方じゃない。<br />
<br />
もっと穏やかで冷静だ。<br />
灯りをひとつずつ消して行き、<br />
そっと扉を閉めるように。<br />
彼女は「ふっと」去っていったんだ。<br />
<br />
先に驚きと戸惑いがあって<br />
ジワジワと空虚感が襲ってきて<br />
埋めるもののない心が<br />
手探りを繰り返し<br />
やがて諦めて涙を流した。<br />
<br />
色々な「さよなら」がある。<br />
どの「さよなら」も、きっと悲しい。<br />
<br />
だけど「ふっとさよなら」は<br />
きっと一番、寂しい。<br />
だってなす術がないんだから。<br />
<br />
お別れの握手も抱擁もない。<br />
手を振ることさえ出来なくて<br />
彼女のいなくなった道に<br />
ただ泣きながら口づけるだけ。<br />
<br />
今日が昨日になっても<br />
きっとまだ寂しい。<br />
ふっとすれ違う偶然を<br />
明日も待ってしまうだろう。<br />
<br />
それこそ<br />
自分が失った夢を<br />
彼女に託した者たちの<br />
未練というものだろう。<br />
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    <author>
            <name>あき</name>
        </author>
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    <published>2017-04-10T23:47:23+09:00</published> 
    <updated>2017-04-10T23:47:23+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>あああ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[とうとう、その時が来ました。<br />
<br />
これほどまで愛されながら、<br />
苦しめられた選手はいないです。<br />
<br />
日本の選手でありながら<br />
日本のマスコミに虐められ続けて。<br />
我々は助けてあげることも出来ないまま。<br />
<br />
心に穴があいたようです。<br />
でも、ホッとしてるのも正直なところ。<br />
もう苦しまないで良いのだから。<br />
<br />
しばらくは女子フィギュアを観ないでしょう。<br />
そしておそらく、フィギュア人気は転落するでしょう。<br />
選手が育つ環境も年々、劣悪になっていくでしょう。<br />
<br />
城田や連盟の面々は、<br />
真央いじめ三昧だったた<br />
自分たちの行動に後悔はないのでしょうか？<br />
<br />
真央だから笑って受け流していたのでしょう。<br />
<br />
まだまだ書き足りないし、<br />
また、違う考えになるかもしれないですが、<br />
日本の選手をいじめまくったマスコミ、<br />
連盟、城田、天野は<br />
絶対に許さない。<br />
<br />
韓国の五輪なんかに日本選手を勝たすつもりなど、微塵もないでしょう。<br />
もっとも五輪が無事に開催されたらですが。<br />
半分は行って欲しくない、行かなくても良いと思つてましたが。<br />
<br />
正直なところ、真央ファンも辛かった。<br />
<br />
ああひとつの時代が終わる。<br />
<br />
それでも、ひょっとして四年後に帰ってきたりしないかと夢を見たいです。<br />
<br />
言葉を尽くしても、<br />
今の気持ちを表現したりない。<br />
<br />
大事なものを大事にしなかった、<br />
自分に対しても許せない気持ちです。<br />
<br />
真央。さよならなんて、悲しすぎて言えないから、黙ってあなたの後ろ姿を見つめるしたかありません。<br />
頬を伝う涙をぬぐうことすらできません。<br />
<br />
10数年間、本当にありがとうございます。<br />
おつかろさまでした。<br />
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    </content>
    <author>
            <name>あき</name>
        </author>
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    <published>2017-02-11T22:49:20+09:00</published> 
    <updated>2017-02-11T22:49:20+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>ママ、あなたの星まで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ママ<br />
これから長い人生の中<br />
いくつもの年を重ね<br />
振り返ってみれば<br />
あなたと過ごした歳月は<br />
とてもとても<br />
短かったんだと気付くでしょう<br />
だけど<br />
短かったからこそ<br />
心の真ん中に<br />
あなたがいるのです<br />
<br />
ママ<br />
これから長い人生の中<br />
いくつもの歳を重ね<br />
振り返ってみれば<br />
氷の上で輝いた日々は<br />
とてもとても<br />
短かったんだと気づくでしょう<br />
<br />
だけど<br />
短い時だからこそ<br />
私のすべてを掛けて<br />
私は、私は、<br />
強くたおやかに<br />
ああ、舞うのです<br />
<br />
ママ<br />
私の生きるこの星は<br />
今日もしなやかに回ります<br />
回って、周って、<br />
そして<br />
いつかあなたの星に届くまで<br />
<div align="left"><a href="http://sports.blogmura.com/skating/" target="_blank"><img src="http://sports.blogmura.com/skating/img/skating88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" /></a><a href="http://blog.with2.net/link.php?1474860" title="人気ブログランキングへ" target="_blank"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_21.gif" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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    <author>
            <name>あき</name>
        </author>
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    <id>zakkii.mamagoto.com://entry/750</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zakkii.mamagoto.com/Entry/750/" />
    <published>2016-04-03T23:14:24+09:00</published> 
    <updated>2016-04-03T23:14:24+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>この4分間に涙するために</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この４分間に涙するために<br />
この１年を生きてきたとさえ思う。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://zakkii.mamagoto.com/Entry/750/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>あき</name>
        </author>
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    <published>2015-12-27T23:47:40+09:00</published> 
    <updated>2015-12-27T23:47:40+09:00</updated> 
    <category term="Figure Skating" label="Figure Skating" />
    <title>全日本が終わったという感じです。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「全日本が終わったという感じです」<br />
<br />
インタビューした記者が<br />
浅田真央という人物の存在の大きさを<br />
理解できない阿呆なら、<br />
この言葉からは、<br />
額面通りの意味しか読み取れないだろう。<br />
<br />
でも浅田真央ファンなら、<br />
浅田真央という人物の存在の大きさを知る者たちなら、<br />
この言葉から、<br />
色んな想いを感じとることができる。<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://zakkii.mamagoto.com/Entry/749/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>あき</name>
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    <published>2015-12-15T17:12:18+09:00</published> 
    <updated>2015-12-15T17:12:18+09:00</updated> 
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    <title>真央ちゃん</title>
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      <![CDATA[一歩づつでも<br />
<br />
良いよね<br />
<br />
進んだよ<br />
<br />
また一歩<br />
<br />
それで良いんだ。<br />
<br />
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            <name>あき</name>
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