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あにき日記

フィギュアスケート好きのあにきの日記

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まだ、結果しか聞いていないけど、SPはジャンプ不発みたい。
「優勝とかは望めないとしても、この試合が、今後に繋がる突破口となれば。」とFANはみんな思っています。

そばで応援できるものならしたい。僕たちFANの存在を支えに思ってほしい。TV放送は遅いし、ただ、結果を待つだけではもう耐えられない。

そんな真央ファンの方々。
一緒におまじないのコトバを贈りませんか?

信じる信じないは別にして、
FANまでが、真央ちゃんに不安を抱くばかりでは
良い空気は流れてこないような気がするんです。

子供向けに書かれた本
「ささやくだけで願いがかなう魔法のコトバ」
妹が買ったものだけど、居間の本棚で長いこと忘れられてた本です。

<応援したいチームを勝たせる呪文(ちょっとちがいますが)>

「タンカ アカマン ウンバラマンアダリ ダマナ ソワカ」
3回
「ナムハチマンダイボサツ」
1回
これで1セットです。

詳しいことはわかりませんが、真言宗のようですね。

おまじないを唱える時の注意事項
1,真剣な気持ちで唱える(小声でもいいから声を出す)
2,呪文はきちんと暗記し、一句でも間違いないように唱える
3,恨みや憎しみなどの感情を持って行わない。

以上です。

女子フリーの開始が日本時間28日2:25
第一グループの6番滑走です。
↓ここで、前の選手の成績が出たら、まもなく真央ちゃんの演技が始まるはずなので、前の選手の得点を待つぐらいから、
おまじないを送り始めましょう。

http://www.isuresults.com/results/gpfra2010/SEG004.HTM

さらにコアに応援する場合は印を組むそうですが。



いかがでしょう。
真夜中に、ぶつぶつと呪文を唱える・・・かなりヤバい人っぽいですね。(^_^;)

でも、この際、ちょっとヤバい人になってみませんか?

ちょっと変わった応援の仕方だと思えば、大丈夫です。
変じゃありません。とくに映像のないライブ(ISUのライブ)を見る場合にはね。(^_^;)

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発行所: 株式会社 双葉社
発行年月: 2002/7/1・ページ数: 93p
【内容情報】白魔術からケルト神話、陰陽道まで世界の呪文が222!
【目次】恋に効く魔法(ステキな出会いが見つかる/片想いのカレと急接近 ほか)/キレイになる魔法(ピカピカフェイスになる/もっとセクシーになりたい!! ほか)/人間関係に効く魔法(友情を深めたい/自分の性格を変えたい ほか)/勉強&スポーツ&遊びに効く魔法(テスト・試験がうまくいく/勉強ができるようになる ほか)/毎日の生活に効く魔法(やっぱりお金でしょ/旅行やレジャーのために ほか)



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PR
11/26/2010(現地時間と日本の時差は8時間)
現地時間 (日本時間)
11/26/2010 15:25:00 Pairs Short Program (11/26 23:25)
16:50:00 Men Short Program (11/27 0:50)
18:45:00 Ladies Short Program (11/27 2:45)
20:40:00 Ice Dance Short Dance (11/27 4:40)

13:40:00 Pairs Free Skating (11/27 21:40)
15:25:00 Men Free Skating (11/27 23:25)
18:25:00 Ladies Free Skating (11/28 2:25)
20:40:00 Ice Dance Free Dance(11/28 4:40)

金曜日で良かった。徹夜覚悟で、応援しましょう。
 

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何もしないでいると、どうしても真央ちゃんフランス杯のことばかり考えてしまうので、
「くるくるプリンス」でも遊んで、気を紛らわそうと思い立ちました。

ご存じ、フィギュアスケートのNintendoDSソフト。
くるくるプリンセス「ときめきフィギュア めざせバンクーバー」
子供向けのソフトなので、操作も簡単、ストーリーも幼稚。
でも、にせの大会があって、ちゃんとSPとFSがある。
プログラムもオリジナルで組めるので、おもしろいです。

今回は、真央ちゃんのショートの演技構成を真似てみました。
冒頭に3Aと3L-3Lを跳びます。
曲は、シュニトケのタンゴはさすがに無かったので、
2008年2009年シーズンのドビュッシー「月の光」にしました。
僕が育てた主人公は、すでに4回転ジャンプを全種マスターしていて、ショートプログラムで101.0点も稼ぐバケモノだけど、
難しい技を連発すると、体力が尽きてへろへろになってしまいますので無理はできません。
ジャンプの滞空時間が異常に長く、スロージャンプなみに、遠くに飛びます。
ルールは、「めざせバンクーバー」とサブタイトルが付いているように昨季のままです。
 
このゲームは、オフシーズンの寂しさを紛らわせるためと、
いろんな技の種類やその名前がわかるので、本当の観戦に、意外と役立ちますよ。
ただ、技のつなぎがまったくなく、ひたすら主人公が漕ぎ続けるシーンが目につきます。たかがゲーム。これ以上の機能を求めるのが無理というものです。

このシリーズは全部持っていますが、
最近の「めざせバンクーバー」ではペアの選手も出てきて、
今まで良く見ていなかった、ペアの技もいろいろ覚えられます。

画像が乱れて凄いことになっていますが、お許しください。
まあ、試しに見てみてください。

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松井稼頭央の「央」までも、
「真央」に見えてしまう今日この頃。
期待と心配でドっキドキのあにきは、今日も眠れない。

真央がフランスに旅立っていった。

試合も、心配だけどさ。
もっと心配なのは、たかちゃん(小塚崇彦選手)と一緒なこと。

『まお、不安で眠れないよ・・・』
「大丈夫、僕が付いてるから。」
『たかちゃん』
「まお」
ぎゅううううぅうううっ

なんつってなんつって・・・ゼぇぜぇ・・・

心配って言うより、むしろ希望かな?やっぱり。
真央にとっては「たかちゃん」だけど、
たかちゃんは、密かに真央ちゃんを想ってるみたいなさ~~
フィギュア界の宝物「浅田真央」を想い続ける好青年「小塚崇彦」なんてスッゴク良いと思う。お似合いだ。
うんうん。


まるで2008年2009年シーズンFS「ロミオとジュリエット」と
2010年2011年シーズンFS「愛の夢」対決。


『おめー、彼女欲しいとか言っとったけど、結局、真央じゃなきゃだめなんじゃねーん?』
「う~~ん・・・そうかもしれない」
『せーじゃ、当分は無理じゃ。我慢じゃな。』
「うう」
『わしにゃー、まあ、気長にがんばれとしか言えんね』

いったい誰?

ああ、エリック・ボンパール妄想中、あにきは今夜も、眠れない。

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たとえば、天動説がすべてだったころ、
地球は星々の中心だった。
昼は、明るい太陽が、夜は月や星々が地上に光をもたらす。
人類は、その考えのまま、生き続けたとしても
何ら、不自由なく暮らしていくことができたはずだ。
むしろ、地球をすべて支配している自分たちの力を奢り、
傍若無人に生きて続けたことだろう。

だけど、気づいてしまう。
「地球は太陽系という太陽を中心にした宇宙中の一惑星」であること。
太陽は、地球のために輝いているわけではない。
太陽に見捨てられた途端、地球に明日などない。
自分たちの小ささに驚き、謙虚に生きることを覚えた。

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2002年の全日本選手権で、くったくのない笑顔を見せた浅田真央。
誰もが、その才能に、目を奪われ、またあるものは、その将来に恐れをも覚えただろう。
天才の出現は、フィギュア界にとって、非常に喜ばしい出来事だった。
が、その反面、それまで保っていたフィギュアスケートのルールの根底を揺るがす存在になり得ることを予感させた。
案の定、浅田真央はジュニアのタイトルを総なめし、早期にシニアに進出を果たした。
浅田選手が勝ち続け、やがて、バンクーバーの金メダルにも手が届く未来は容易に予測できた。

もし、そのまま、浅田真央が順風満帆にフィギュアスケート競技人生を進み、幸せなタイトルを手にしていたとしたら?
それはそれで、幸せだったと言えるかもしれない。
だけど、バンクーバーに至る道の上に次々と立ちはだかる壁。
それは、浅田選手を執拗に追い回し、浅田選手を苦しめた。
時には深い霧が行く先をも見失わせる。
それでも、浅田選手は前を向き続け、壁を打ち破り、霧を払い、ゴールが見える位置に立ち続けた。
しかし、「宿敵」の出現により、バンクーバーの金メダルは奪われてしまった。
まるで用意周到にシナリオ通りに現れたようなその存在に。
だけど、そのシナリオは、誰が誰のために書いたのだろうか?
浅田選手というライバルを前に、いつも苦汁を飲んでいたキム・ヨナために韓国がそれをしたのか?
フィギュア界は、一人のヒロインを生み出すために動いたのか?
どれだけ国力があってしても、本来、平等であるはずのルールをここまで歪めてしまったのは、
本当にキム・ヨナの五輪金メダル獲得のためなのだろうか?
もし、そうであるのなら、キム・ヨナが、アマチュア界を引退したら、すべては終わるのか?

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見方を変えよう。
僕は、もう一つシナリオを考えることにした。
先のシナリオが「天動説」としたら、これは「地動説」だ。
しかし、これはあくまで、僕の考えだ。だから、真実のすべてではない。

浅田真央という天才が、フィギュアスケート界にあらわれた。
是が非でも、この天才を育て上げなければならない。
しかし、現存のルール範囲では、浅田選手はすぐに飽き足りなくなる。
現状に満足してしまった選手は、それ以上伸びない。
人間は自分に奢り、傲慢になってしまったら、たちまち自らの可能性を殺してしまう生き物だ。
浅田選手をさらに進化させるためには、浅田選手に「課題」を与える必要がある。
「課題」を一つクリアしたら、次の課題、また次の課題。
浅田選手を休ませてはいけない。
浅田選手はそこそこの課題をすぐにクリアして進化してくる。まだ何か足りない。
そこで持ち上がったのが、永遠のライバル「キム・ヨナ」
キム・ヨナには気の毒だが、この際、思いっきり悪役をやってもらおう。
案の定、「キム・ヨナ」の存在は浅田選手にとって、もっとも手痛く大きな黒い壁になった。
一見、キム・ヨナの有利のために、変えられ曲げられていくルールは、
他でもない、浅田選手の進化のために、用意された仕掛け。
キム・ヨナと韓国サイドは、この仕掛けを、さも自国有利に敷かれた有難い道と思うだろう。
勘違いをそれとも気付かず、こちらの思惑以上に汚い手段を酷使して、浅田選手を極限まで追いつめてくれた。
稀有な才能の持ち主、浅田真央を真の王者に仕上げるためには、悪魔を使うのも時には必要。
五輪金メダルという、タイトルを最高得点で手に入れたキム・ヨナは
その達成感で満足し、汚い疑惑とともにフィギュアスケート界から、姿を消してくれる。
スピードスケートででも、反則ギリギリのえぐい勝ち方で、国際スケート連盟の問題児。
フィギュアにまでこれ以上、深入りしてほしくはない。
韓国をフィギュア界から、追放するには、最高のタイトル「金メダル」の授与が一番効果的なのだ。
「花を持たせる」ことの究極の目標は、「二度と戻ってくるな」なのである。
さて、一連のシナリオで、浅田選手はどのように成長しただろうか。
苦しみ、もがいたこともあった。悔し涙の止まらないこともあった。
だけど、どんな困難でも乗り越えてきた。
いつだって、マイナスの要素を、すべてプラスに変えて、自分を育てる肥やしとした。
さぞかし、こちらの酷い仕打ちを恨んだことだろう。
だけど、浅田真央は輝き続けた。こちらの想像以上に強く、たくましくなった。
そして、自らの力を冷静に判断し、結果に奢ることなく、謙虚な姿を見せ続けた。

五輪のキム・ヨナ採点に、多くの批判が起こり、人々はフィギュアのルールを深く知った。
フィギュアを勉強した者たちの大半が「真の勝利者は浅田選手だ」と口をそろえる。
我々も、また、同じ言葉を胸にしまっている。
「真の勝者は、類まれなる才能の持ち主、浅田真央である」と。

今後もまた、次々と難題が浅田選手の上に降りかかるだろう。
第二第三の「キム・ヨナ」も、その出番を待ち構えていることだろう。
だけど、信じていい。
次のソチ五輪のメダルの色が、もし違う色であったとしても
浅田真央は、歴史に残るフィギュアスケーターであることを。
その謙虚な生き方に、後世の新しいスケーターたちは、目を輝かすことになることを。

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いかがでしょう?
この説の主語に当たる「こちら」「我々」が何に当たるか?
その問いに、答えを持ちません。

だけど、僕はこんな風に考える方が、ずっと素敵だと思うのです。
浅田選手自身が、前を見て進んでいる限り、
僕たち傍観者が、過去に悲観し、彼女を「悲劇のヒロイン」だと思う必要はないということなんです。

もうすぐ、エリック・ボンパール杯。
浅田選手の顔に明るい笑顔が戻ってくることを願います。

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[2010年11月19日(金)]スポルティーバ記事

【フィギュアスケート】「踊るの大好き」な16歳。村上佳菜子のストロングポイントと本当の魅力

青嶋ひろの●文 text by Aoshima Hirono

村上佳菜子は、齢16にして“魔性の女”だ。

浅田真央以来の世界ジュニアチャンピオン、しかも注目度の高いオリンピックイヤーにそのタイトルを取ったことで、取材の機会が増えたシーズンオフ。記者たち(とくに男性)が次々に「佳菜子派」になっていくのが面白かった。
「一生懸命質問に答えてくれて、取材し甲斐がある」
「気立てもいいし、いつも笑顔でリンクを明るくしてくれる。あんないい子で、試合に勝てるのか心配だなあ」
 ついこの間まで、「真央、真央」「美姫、美姫」と言っていた男性記者が、そろいもそろって、である。
もちろん、男性記者のなかには「まだ16歳なんだから、もっと初々しい方がいいなあ」という人も、少数ながらいるのだが。
 記者だけではなく、国内外問わず男子スケーターたちにも、村上佳菜子は大人気だ。
「面白い子だし、お笑いのセンスが素晴らしい。僕がボケると一緒にボケてくれるんです(笑)。スケートも、見ていて楽しくなる演技ですね!」(織田信成選手)

 村上佳菜子は、どう言えば(男性)喜ばすことができるか、どうふるまえば愛されるか、それをきちんとわかっているタイプなのだと思う。
そして、若くフレッシュで、シニアデビューしたばかりの1年生の自分が、何を期待されているかもよく知っている。見ていて感心するほどに。


 それはある意味、何も考えることなく素のままで愛される天然系よりも、けなげで一生懸命な姿だ。自分の発言で周囲の雰囲気が和むように、自分の振る舞いで人々(男性)気持ちよくなるように、ちゃんと考えられる「空気の読める16歳」。
 自然に場を和ませているようでいて、実はとても気をつかっていて、その結果どんどんファンも増えていく――女の子として、素晴らしい能力の持ち主だと思う。
 しかし、村上佳菜子が本当の“魔性の女”になるのは、氷の上。

 16歳にしてあの徹底したエンターテイナーぶり。「かわいらしさ」「溌剌(はつらつ)さ」は彼女の魅力のひとつだが、それを素の部分の表出ではなく、演技として表現できている。NHK杯やスケートアメリカでの演技、特にショートプログラムやエキシビションを見た人ならば、わかってくれるのではないだろうか。

「無邪気さ」「明るさ」を計算し尽くしたプログラムを、表情で、リズム感で、自在なムーブメントで完璧に組み立て、ひとつの「村上佳菜子像」を提示しているのだ。「カナコ・ムラカミはこんなスケーターです」と、世界中(の男性)に知ってもらうためのプログラムを見事に演じ切る。

 驚くことに彼女は、ひとつのジャンプを跳ぶ直前まで踊っているのだ。普通ならば、振付けをこなしながらも、頭の中では次のジャンプを跳ぶことを考えて、準備の動作を意識してしまいがち。ここが、スポーツとアートが共存するフィギュアスケートの難しさでもある。
 しかし、「踊るの大好き!」な村上の場合、常に「次の踊り!」「次の振り付け!」と、気持ちは踊ることの喜びに浸っているのだ。
 それが顕著なのが、今年のショートプログラム。「エキシビションをもうひとつ作ったみたい」と言われるショーテイストのナンバーは、試合であることを感じさせないほど軽快に踊ってこそ輝く。
 並みの選手ではまず持ちえない、「次のジャンプを意識している緊張感を、周囲に感じさせない」技術。それを駆使して、村上佳菜子は2分50秒を滑り切るのだ。

 それは彼女にとって、ジャンプよりもダンスや演技のプライオリティが高いということ。アスリートとしての努力の跡を微塵も見せずに、自らの演技の世界に観客を引きずり込むことができる。そのことをスケートアメリカでも証明して見事に優勝した。
 そのスケートアメリカの後、オフリンクの彼女の“魔性”に落ちなかった「もっと初々しい子の方が……」と語っていた男性記者が、「やっぱり佳菜子はすごい。ショートプログラムの曲が頭から離れないよ!」と興奮しながら話していた。
 それを聞いた瞬間、「やったね、佳菜子!」と笑みをうかべたくなった。陸の上のあなたに不満顔だった人でも、氷の上のあなたには、夢中になってしまったよ、と。

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どの文も、全部、暗に浅田選手を引き合いに出している。
村上選手を褒めてるようで、
すべて、浅田選手に対してのイヤミのように感じられる。

浅田真央物語の著者が、どうしてここまで・・・
浅田選手の取材中に何かあったとでもいうのか?
青嶋ひろのにはきっと、天才「浅田真央」が理解できなかったのだ。
それにしても、男が書いたものと思えない含みのある嫌な文面だ。
青嶋ひろのの記事は、今後も気をつけてチェックしなければならない。

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浅田真央物語

浅田真央物語

価格:651円(税込、送料別)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
5歳の時、姉といっしょにフィギュアスケートを始めた。12歳の時、全日本選手権でトリプルアクセルを跳んだ。15歳の時、グランプリファイナルで優勝。年齢規定でトリノは行かず、バンクーバーを目指す。19歳の時、銀メダルを手に悔し涙を流す。でも、世界中の人がオリンピック史上女子で初めてトリプルアクセル3回を成功させた真央ちゃんを目撃した。これからも続く、浅田真央のチャレンジと勇気と感動の物語。小学中級から。
【目次】(「BOOK」データベースより)
がんばりやの真央ちゃん/ノービス時代/ジュニアデビューと4回転/同い年のライバル/いきなりファイナル・チャンピオン/スケートが楽しい理由/初めての敗北/シニアの壁/キス&クライ/モスクワへ/コーチ、タラソワ/バンクーバーからソチへ
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
青嶋ひろの(アオシマヒロノ)
静岡県浜松市出身。早稲田大学卒業。フリーライター。2002‐03シーズンから、フィギュアスケートの取材を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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